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【G1】約束のトルク、シラ 

イウェカ6

昨日また釣れましたよイウェカw
今度のは結構大きめで、盾って感じの大きさでしたー。(どんな)
ついでにディフェンス練習もして遊んでみたり。
あらはげメイス、ジャイのサブが持ってるままなのであとで回収してこよw




さて続きでG1~






<<前回のあらすじ>>
グラスギブネンの復活はもうすぐだ!どうしよう!
こうなったら私が直接ティルナノイに行くしかない!でもどうやって行くの?
タルラークに訊いても行っちゃ駄目って言われちゃった><
途方に暮れていると空から白フクロウがやってきた!
彼が持ってきたクエストとは一体…!?









シラ1

ただダンカンに会いに行くだけでした(笑)
しかもこのクエ、ちょうどダンカンの目の前にいるときに来たから
別にフクロウ使う必要ないんじゃあ…とw


「おお、季節…来たか…。
とりあえず、これを渡しておこう。
家を整理している途中で見つけたものだ。」


で、渡されたのは見覚えのある折れたトルク…
マウラスが落としたもの、ですな。それのもう片方かな?

「うむ…このために君を呼んだのだよ。
覚えておるか…? わしがマリーを育てたと言ったこと…。」


おお、そういえばそんな話もありましたね。
マリーもダンカン村長が云々とか言ってましたし(←曖昧)


シラ2

「マリーがわしのもとへ初めて来たとき…。
白と褐色の鹿2匹が、マリーを包んでいる毛布をくわえていた…。

その中には… 『マリーを頼む』 というシラの手紙と一緒に
先ほどわしが渡したものが入っていたのだ…。」


シラ…また新しい名前が出てきましたね。
話の内容によるとマリーの母親かな?

「手紙にはこう書いてあった…。
『マリーが大人になったら、
記憶を取り戻す遺品を伝えてくれ』、と…。
そして…マスダンジョンに行くようにしてくれ、と…。

シラが…たとえ魂のみとなろうとも、
自らの記憶をこれに託そうと…。

…。
しかし…もう…マリーには…。
これは必要のないものとなった…。
…だから、君に渡そう…。」



…ちょっと待てw
ここまで聞くとこのトルクはマリーやシラにとってかなり重要なものですよね。
それを家を整理している途中で見つけたって…
まるで何年ものあいだ押し入れの奥深くにしまったままである日なんとなく整理してたらうっかり見つけてしまった目を覆いたくなるほどの黒歴史(=過去の私の絵みたいな扱いをするなんて…!!www

大事なものはちゃんと忘れない場所にしまっておこうぜ村長!(笑)

シラ3





…まあとりあえずマスダンジョンへ行きます。
今回はミオちゃんに協力してもらって2人PTでっすヽ(´∀`)ノ



トルクを祭壇に落とすと…

んー?これはどこか見たことのある光景…

…なんだけど、何かが違う。


シラ4

「ああ…生きていたのね…あなた!」

前にやったマウラスのメモリアルダンジョンに、シラが増えているのであります。
シラが増えた以外は特に変わったこともなく、しかしマウラスはシラに気づいていないという。

…で、シラなんだけど、マウラスとは正反対でめがっさ弱いです。
まともに使えるのもヒールだけっていう、ね。
シラが弱いというか、ダンジョンが難しいのか?マウラスが強すぎるってことか。


シラ5

なので戦闘はマウラス(ミオちゃん)にまかせて、私はヒールで援護いたしますよ、と


シラ6

やっぱりマウラスの戦闘は快感ですなぁ(´∀`*)
見てる分にも気持ちがよいです!


さてダンジョンの途中で流れるムービーにも、シラが加わっております。

シラ7

「あなたと約束したでしょう…。
必ずまた会おうって…。
だからここへ来たのです…。

マリーは無事です…。
…会いたかった…。
…あなたと話したい…。

なのに…見えないの…?
お願い…私を見て…!」


というシラの願いも叶わず…
マウラスは「早く帰ってシラに会うぞー☆」と意気込んでます。(若干フィクション)
ここにいるっちゅーのにー!!(´Д⊂ヽ


シラ8

これ、プレイしてる側は当然マウラスもシラも見えてるから普通に会話できるし回復もできるけど、マウラスからしたら自分一人だけしかいないと思ってるから、勝手にHP回復してたら驚くんだろうなー(笑)

「私は自然治癒力が高かったのか!ならば沢山怪我をしても平気だぞふはははは!!」
「あなた!目を覚ましてあなた!あっ駄目!敵の大群に突っ込んじゃらめええええ!!」




シラ9

お馴染みキャンプファイヤーをしてるときに、ミオちゃんが「シラってノラと関係あるの?」という一言から始まった妄想タイム(ミオちゃんはG1スキップしてます)
名前と髪型が似てるから、だそうで…うん私も前々からほんのり思ってたわw
近からず遠からずの親戚だったりして…するとマリーとノラ、あとマルコムも親戚ってことになるんじゃないか!
わーおマビってばこんなところまで凝ってるなんてアタイ感激しちゃう!(フィクションです







さてボス部屋。前回と同じく雑魚をぽっぽと倒していき、ダークロードが現われて、
女神モリアンとマウラスが会話をするのです…ガッ!(ぬるぽ)


なんとシラはモリアンに別の人物の影が映っているのが見えたのさ!


シラ10

「…キ…キホール…!
なぜ…どうやって生き残ったの…。
あの邪悪な魔神が…?」


画像だとちょっと見づらいですがorz
噂に聞いたキホールの登場です!
女神モリアンのフリをしていたのはキホールでした。多分こいつがラスボスなのかな?


シラ11

で、マウラスはキホールをモリアンだと信じ込んでしまいまして…

「違います…!
ここはティルナノイではありません!」

「あなた…その話は聞いちゃダメ…。
すべての人間を憎む必要はありません…。
お願い…その人はあなたを利用しようとしているのです…。」


というシラの呼びかけが聴こえるはずもなく、
マウラスは魔族の味方となってしまったのです。。。



うう、悲しみの連鎖(´;ω;`)
むしろマウラスにこのトルクを渡してあげたいですよ><

さて魔族側の女神モリアンの正体もわかったところで、
再び村長に報告だー!

カテゴリ:メインストリーム

2008/10/06 Mon. 17:55 -edit- Trackback 0 / Comment 0

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