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【G1】タルラーク 

コナンの映画って再放送だったんだねー。
間違ってビデオ消しちゃったやつだったから録り直せてよかったんですけどね^^
この当時はまだ白鳥刑事の声が…(´;ω;`)ウッ…
クレしんでぶりぶりざえもんが一切喋らなくなったのは理由があるんだよねと思う今日この頃



あ、昨日はギルメンのG1お手伝いをしたんだけど、
初めてルエリを体験できました!ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

「っしゃあ!ぼっこぼこにしてやんよわはははは」
とミル発動したけど、…ミルランクは低いのね(^^;
それでも剣の一撃一撃がめがっさ強いから面白かったw
調子のったら死に掛けましたけどw←




続きでG1。今回は短め~





言葉に表せないほど衝撃的なタルラークの過去を知り、私はシドスネッターへと向かった。



罪を問う1

見てきましたすんませんでした心の古傷えぐってすんませんでしたーッッ○| ̄|_ =3

「師匠は恐らく、なんとか私だけ外へ逃がしたのです…。
私はまたダンジョンへ入り、彼らを探そうと思いました。しかし…。
…私もそれ以来、マナを制御する神経に深刻なダメージを負っていたのです…。

もう、高レベルの魔法は使えません。
昼は熊の姿で過ごさなくてはなりませんし…。」


(゚д゚)!

「フフフ…本当におかしな話ですよね…。
昔は自由に使えて、今でも知識だけはあるのですが…。
魔法使いとしての…ドルイドとしての人生は、その日以来閉ざされたままなのです。
消えてしまった大切な友達…。マリー、そしてルエリと共に…。」



「だから、私は…女神を許すことはできない…。今でも…。」


そりゃ許したくなんかなりませんよね><;
大事なものいっぺんに無くしてしまって、何この絶望的状況。
こ、こういうのなんていいましたっけ。泣きっ面に蜂?
いやそんな甘っちょろいもんじゃないですけど…(笑)


「…そして、クリステルの愛も、
怒り狂った私を癒すことはできませんでした。

いつの日か…こんな事を思いました。
これ以上、クリステルの心の重荷になってはいけないと。

本当の愛を知りたくて、同族さえ裏切った彼女に…。
私のような人間は、愛どころか
苦痛を与えるだけですから…。」


クリステルの愛に応えられないのもこんな理由だったなんてー。・゚・(ノД`)・゚・。
だから自分はクリステルに不釣合いだとか言ってたのね。。
でもこういうことを思っているってことは、やっぱりタルラークもクリステルのこと好きなんだよね…

クリステルも、タルのこと重荷だとは思わないと思うんですけどね…。決して。
魔族を裏切るほどのタルラークへの愛を持ってるんだし、ね。



罪を問う2

「女神がかぶっているその偽りの仮面…それを暴きたいのです。
そして、魔族と、その手先となった師匠に…

…その罪を問うつもりです。」



…(´;ω;`)うう
でもタルラークは今の状況だとマウラスを探しにいくのも困難ですよね…。
誰もいないときは、やっぱりひとりで悩んでたりするのかしらー。
何かしたいのに何もできないってほんとつらいですもんねorz

よっしゃぁーこうなったら私がやってやんよ(´;ω;`)
女神の真実もマウラスのこともアタイがなんとかしてみせるわ!
ゴーレムもまともに倒せないっていうあれですけど、まあなんとかなるよね!←

カテゴリ:メインストリーム

2008/10/03 Fri. 17:36 -edit- Trackback 0 / Comment 0

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« ゚・*:.。..。.:*・゜ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ・゜゚・*:.。..。.:*
好きなキャラほど難しいっていう »

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