03« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»05

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ:スポンサー広告

--/--/-- --. --:-- -edit- Trackback -- / Comment --

△page top

【G1】ティルナノイ 

昨日のうちにできるだけG1進めていったらまたSS溜まりまくった\(^o^)/
どうしてこう計画性がないのかしらねw
た、楽しいんだよ…続きが気になるんだよ…

そろそろあの世行きかしらー?





タルラークに保存の魔法の粉を渡しにいくと、彼はそれを使って色々やって(ちょ
そして、壊れた眼鏡をくれました。
これをラビダンジョンの祭壇に捧げてメモリアルダンジョンでっす。

「命を預けられるほど信頼できる仲間2人と一緒に」

とのことで、ギルチャで募集してみたら(←)ユウさんとパパが来てくれました(*´ω`*)
つーことで今回はこの2人と一緒に進めていきます!



さてタルラークだけでなくルエリとマリーも一緒に、やって来たのはティルナノイ…?
それにしては暗すぎる気が~…とマリーが言うと女神が魔族に捕われているからだ、そうな。

ルエマリ1


「行きましょう!」







ルエマリ2

さっそく怪我してますけどタルラーク(私)。
無謀にも?敵に正面からつっこんでったらあっさり死にました\(^o^)/
だから武器を持てとあれだけ言ったのに…(自分の戦闘下手さは棚に上げます)

ということで戦闘はルエリとマリーにまかせて自分はヒールと演奏を(笑)



ずんずんずんっと進んでいくとボス部屋前でなんか出てきました!

ルエマリ3


ルエマリ4

うおおおお強そうな奴キタ─wwヘ√レvv!)(゚∀゚)─wwヘ√レvv!)─ !!!
よーしがんばれルエリ!マリー!←







ものの数秒後


ルエマリ5
/ばたんきゅ~\


早っ`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
「よーし私も魔法使って戦うZO☆」と思った矢先にこれでした。
パパとユウさんが強いのか、こいつが弱いのかw

まぁもちろんこれで終わりなわけがなく。。

「ハハハハ! 女神の呪いを受け混沌に生きるがいい!」



そしてボス部屋の鍵を開けると天井には変な生き物?が!(ここSS取れなかったorz)

「な、何これ…!?
気持ち悪ぅ~い…。」


「これは…グラスギブネン?」

「おい…このバケモノを知ってるのか?」

「過去にエリンを崩壊させた怪物、グラスギブネンです。
こんなところで作られていたなんて…。
ティルナノイは楽園のはず、なのにどうして…。
…信じられない…。」



なんてこったいギブネンはティルナノイで作られていた!
そもそもここがティルナノイなのか疑問ですけど…。

すると3人の前に1人の男性が現われました。
それはタルラークがよく知っている人物…

ルエマリ6

マウラスですたヽ(´∀`)ノ
今まで読んだ本や聞いた話からすると、まぁギブネンがいたらマウラスもいますよねっていう。


「師匠…ここはティルナノイではないのですか?
どうしてこんな怪物を作っているのですか?」


「…現世の者たちには、
到底理解できないこともあると知るのだ…。」

「私を許してくれたまえ…。」



そんで敵がいっせいにルエリたちに襲いかかってしまってさあ大変><
タルが「マリー、私の側を離れないで」と言ったら、マウラスが急に反応します。
「マリーだと…?」

「…待て! 乱暴にするな!
傷つけてはならん!」


マウラスとマリーは何か関係があるのでしょうか……ってもう知ってるんですけど(笑)
でもマリーは過去の記憶がないから、マウラスのことは知らないですし。


と、ここで女神モリアン登場

ルエマリ7

これは…黒いやつらではなく、ルエリたちのことを言ってるっぽい…
ここに呼んだのは女神自身だというのに…?



「戦争と復讐の女神、モリアンの名を以って命じます。
彼らの首を、私の前に捧げるのです。」




(゚д゚)!と思ったときには既に遅く。


「マリー!!!!!

ルエリ!!!!!!」










ルエマリ8

タルラークが気がつくとそこにはクリステルが…
二人が初めて出会った場所、ラビダンジョンでした。

クリステルが見つけたときにはタルラークだけが倒れていて、
ルエリとマリーはいなかった…と。

二人を探しに行こうとするタルでしたが、ひどい傷を負っていました…
クリステルはそんなタルを気遣います(´;ω;`)

「…なぜ、私を手伝うんだ…?」

「…自分の話したこと、覚えてる?
愛は…屈服させるのではないと言ったこと…。」


「私、魔族だけど、愛について知りたいの。少しずつでも…。」

















ルエマリ9



……


うあ゙ぁあ ・゚・(´Д⊂ヽ・゚・ あ゙ぁあぁ゙ああぁぁうあ゙ぁあ゙ぁぁ


こんな、こんな終わり方って、ない。

いや、まだ終わってません、けど。

タル×クリに萌えたとか、その前に

ルエリぃぃぃぃマリぃぃぃぃぃぃ。゚(゚´Д`゚)゚。ウワァァァアアアン

ダンジョン終わってしばらくは(´;ω;`)ブワッが止まりませんでした(´;ω;`)ブワッ
出番の少ない二人だったのに、ここまで感情移入してたとわ…
ていうか、タルがかわいそすぎる。
女神に呼ばれたのは置いといて、ティルナノイ行こうZE☆って二人を誘ったのはタルだったんだから、その分責任感じてるんじゃないのかって…。
そりゃあんなに根暗にもなりますよってね!(泣)

ふぅぅー…ルエリとマリーは生きてるのかな…生きてるといいんだけど…

カテゴリ:メインストリーム

2008/10/01 Wed. 16:15 -edit- Trackback 0 / Comment 0

△page top

« うふ、うふふふふ
あなたのためならどこまでも! »

コメント

△page top

コメントの投稿

Secret

△page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://ethna.blog44.fc2.com/tb.php/27-5c96b667
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

△page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。